われわれの体は細胞でできていますが細胞と細胞をつなぐものが「コラーゲン」です。
レンガの壁に例えますと、レンガが細胞でセメントがコラーゲンということなります。セメントは老朽化しますと壁がボロボロとなります。
人間の体もこれと同じことがいえます。加齢と共に老化してコラーゲンが減るので、組織が萎縮してシワができたり関節が痛くなったりまたは、目が見えにくくなります。軟骨(関節)の成分は70%がコラーゲン出てきています.
また「活性酸素は、コラーゲンを衰えさせる原因となります。
「LCP」(製法特許第1884076号)はコラーゲンをパイナップル酵素で分解して体内に吸収され消化されやすい小さな形とし、さらに発酵させたさわやかな味の商品です。
若々しさのためにコラーゲンやカルシウム、鮭の白子などの補給と適度な運動が大切です。
コラーゲンの試供品をお渡し中です。
わからない事等ありましたら是非ご相談ください。 |